「いのフェス」教会・団体・企業・学校・サークル・個人のためのフリーマーケット

今年の「いのフェス」は初の名古屋!!

お待たせいたしました。2016年の「いのフェス」、いよいよ始動です。
東京、大阪、神奈川に次いで、念願の愛知・名古屋に降臨!!
合言葉は… 天國無双!!
2016年11月5日(土)11:00〜17:30
ウインクあいち



■主 催 いのフェス2016実行委員会(有志)
■協 賛 キリスト新聞社、あいちゴスペルネット
■企 画
ワークショップ「教会の情報発信術」
丸山泰地(ブレッドフィッシュ代表)
トークライブ
カミとボドゲと、時々、オタク
イラストレーター
ましう × ゲームデザイナー 中村誠
× 僧侶、「御朱印集め」発案者 向井真人

他、詳細決まり次第お知らせいたします。


いのフェス【非公式CM】作品集

過去に作っていただいたPR動画です。


いのフェスを楽しむ7つの方法

バラエティ豊かな「祭典」をあなたはどう攻略する?
@うる  教会バザーでしか売ったことのない
  オリジナル商品やグッズをシェアしよう!
Aかう  全国の出展者が持ち寄った貴重な品々を
  ショッピング!
Bはっぴょうする アマチュアで活動する
  クリエイターたちにとっては絶好のチャンス!
  →出展者の注意事項は出展のご案内
Cさんかする セミナー会場では終日イベントを
  開催中。ミニライブもあるゾ! →くわしくは開催概要
Dさがす ここでしか入手できない「掘り出し物」や
  お買い得品を探してみよう!
  →くわしい出展者情報は来場のご案内

Eのぞく 教会に行くのはちょっと…という人も、
  ここならイベント会場に立ち寄る感覚で!
  →前回の模様は開催レポート
Fであう 今までつながれなかった
  人たちとの新しい出会いがキミを
  待っている!
 →会場へのアクセスは来場のご案内
illustrations by エレセンテ:中井真貴


「いのフェス実行委員会」代表が朝日新聞に !!

朝日新聞「ニッポン人・脈・記」で紹介されました!

右手のしていることを左手は知らない状況を変えたい。
そこは同じキリスト教、もっとみんなで力を出せないか。
そう考える松谷に、この雑誌(Ministry)は実践の場になった。
教派を超えて登場してもらい、信徒でない人には
「ハタから見たキリスト教」を語ってもらって、
強固な殻を破ろうとしてきた。
紙面だけでなく、教派横断のシンポジウムやイベントにも取り組む。

2012年5月1日 朝日新聞夕刊「あの頃 アメリカ」(福田宏樹記者)より


主催者あいさつ

 『ふしぎなキリスト教』が30万部超の売り上げを記録する一方、本家本元の教会諸教派・団体は、相変わらず構成員の高齢化や施設の閉鎖など、深刻な問題に直面し続けています。
 そうした閉塞状況を打破するため、有志の実行委員会主催によって開催された「いのり☆フェスティバル」(略称:いのフェス)では、業界初の試みながら、30を超える出展者と多数の来場者を迎えることができました。メディアにも注目され、当日の様子は各種業界紙でも取り上げていただきました。
 この試みは、キリスト教につながるあらゆる人々が教派や企業、学校の「枠」を越えて一堂に会し、出会うことで、普遍的な「祈り(いのり)の精神」をキリスト教に関心のある信徒以外の方々にも発信しつつ、後世に継承していこうという一大プロジェクトです。
 こうした時代だからこそ、互いの「欠け」を補い「違い」を認め合いながら、世界中の隣人と共に「愛」と「希望」を分かち合うことができればと願っています。

いのフェス実行委員会
代表 松谷信司 (季刊「Ministry」編集長)


いのフェスとは?

 教派や企業、学校の枠にとらわれない自由な立場の有志実行委員会によって、東日本大震災の起きた2011年の秋に初めて開催された教会・団体・企業・学校・サークル・個人のためのフリーマーケット「いのり☆フェスティバル」の略称。催しの特徴として、以下のような点が挙げられます。

■代表者間による公の連携ではなく、「草の根」の信徒レベルで協働する場。
■教会、団体、企業、学校、個人がフラットな関係でブースを出展する場。
■様々なジャンルのアーティストによる発表の場
■団体、企業による新たな人材発掘の場
■団体、企業、学校による宣伝、拡販の場
■教会や専門書店に接点がない方々が直接触れる場
■教会が互いの取り組みを分かち合う場
■毎年恒例の教会版「コミケ」or「学園祭」


問い合わせ先

■出展などに関するお問い合わせは、以下「いのフェス実行委員会」まで。
   E-mail inofest(アットマーク)gmail.com


サポートのお願い

 本イベントは出展者の皆様による出展料のみの収入で運営されておりますが、例年、それだけでは賄えず、実行委員個人の負担に頼らざるを得ないのが実情です。今後の継続的な定期開催、および地方での開催を実現させるため、経済的な支援を呼びかけております。将来的には、公式に「いのフェス・サポーターズ」(仮称)の体制を整備していく予定です。引き続きご理解、ご支援のほどよろしくお願いいたします。

 振込先 三井住友銀行 赤羽支店(普通)3994196「いのフェス実行委員会」

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